新規兵、歓迎
当サイトへの御意見、御質問なども受け付けております。

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ありがとうございます。
なるべく似せて作るつもりですのでご期待下さい。
From:ツァーリボンバ@ 開発部
6/2618:57 [288]

おお、飛鳥。
いやいや、全然構いませんよ。
それにしてもいろいろな物を作ってますねえ。
飛鳥が立体化できたらまたご連絡くださいね。
できればうちのサイトでも紹介したいので。
From:TOG@    
6/2615:26 [287]

どうもこんばんはツァーリボンバです。
後出しの報告で申し訳ないのですが当ブログで「飛鳥」の画像を使用させていただきました。
何か問題がありましたら即刻削除しますのでご連絡下さいませ。
From:ツァーリボンバ@ 開発部
6/2300:59 [286]

返信感謝致します。現在は「晨星」
を元にした戦闘攻撃機を作成中です。完成しましたらブログに上げますので、暇なときに是非お越しください。
From:ツァーリボンバ@ 開発部
5/703:09 [285]

おおお!
これはすごい!
かっこいいです。イージス護衛艦やまと!!
こういうの大好きです。
ええ、もう、是非是非、ウチのメカを参考にしてください。
むしろ、ウチのメカを作って欲しいですね。
あ、ブログで紹介してくださるんですか!
それはありがたいです。
ええ。是非。
よろしくお願いします☆
From:TOG@    
5/518:30 [284]

WEB
追記

超絶☆防衛大綱というタイトルでYahooブログで活動しております。
From:ツァーリボンバ@ 開発部
4/2801:29 [283]

WEB
こんばんははじめまして。夜分失礼します、ツァーリボンバと申します。
このサイトの「飛鳥」のデザインを素晴らしく感じ、プラモの改造等の参考にさせていただきました。

以来このサイトにはまっており、最近は「日向」もどきを作ろうかなどと考えております。

fgやブログ等などで作品デザインの参考としてこのサイトを紹介したいと思いご連絡致しました。
よろしければブログに来ていただいてお返事貰えればと思います。
これからも作品を作る際度々参考にさせていただきますのでよろしくお願いします。
では失礼しました。
From:ツァーリボンバ@ 開発部
4/2801:26 [282]

敬礼。
海軍では敬称はいりませんよ 少尉。

おお、hakase氏のサイトからいらしたのですか。
あのような人気サイトから同盟の依頼があった時は、うちのサイトもなかなか有名になったものだと思ったものです。
忘れられないうちに、また顔を出してみましょうかね。

おお、次期多目的機「瑞光」ですか。
それはなかなか興味深いです。
我が海軍にも艦上多目的機(管轄的な都合で艦上爆撃機とされていますが)として「晨星」というのがありますが、これがなかなか高価で、電探透過機でありながらも防空制圧など危険な任務での使用は躊躇われる局面も多いです。
この「瑞光」が、お手ごろ価格なら大変良いですね。
ええ。
気が向いたら「開発部」掲示板にもいらしてください。

桜艦隊の活躍、楽しみにしててくださいね!
From:TOG@    
10/2421:25 [281]

敬礼!
私は仮想現代電脳遊戯「大戦略」の愛好者hakase氏の電脳誌上より本電脳誌に参りました、空軍技術研究所先端技術推進部素材研究科配属の相馬馬助少尉であります。
本電脳誌における桜花大将閣下ならびに志を同じくする将兵の働きを拝見し、いたく感動いたしました。
前線とは遠い研究室や工廠での働きしかできませんが、より軽く強靭な合金の開発および成型加工の研究と実機への応用に取り組んでおります。
現在空軍技術工廠では複数の民間企業と共同で次期主力多目的機の開発中です。
これは昨今欧米等で主流化しつつある単一の機体で制空、対艦攻撃、対地攻撃を兵装の交換のみで対応するというものです。
この構想には海軍仕様の艦載機も含まれております。
要求されている性能が満たされれば短距離離着陸機でありながら超音速巡航が可能な強力な艦載機となります。
開発仮称は「瑞光」とされておりますが制式名ではありません。
それでは進展がありましたらまたご報告にあがります。

桜艦隊の皆様の勇戦をお祈りいたします!
以上!失礼しました!
From:相馬少尉@ 開発部
10/2316:57 [280]

ヨーロッパ戦線アフリカ戦線ですか。
これまた説明にかなりの行数を使いそうな質問です。

ええ、まあ、ヨーロッパ戦線において端的にイメージだけ言うと
「史実より若干膠着気味に、若干長めに続いた」
という感じでしょうか。

アフリカ戦線は、第一次においてはおよそ史実どおり、
第二次、いわゆる北アフリカ戦線においては、
「史実より小規模」
という感じです。

設定というのは作ってると結構楽しいので、物語そっちのけでどんどん作ってしまったりするのですが、あまり行き過ぎた設定というのは、結果的に、物語の(特に終盤において)その自由度を奪う事になりかねません。
ご質問の事柄についても、あまり先立って「これはこうでした」的に詳細にここで決めてしまうのは、いろいろと問題があるのです。
しかし、日本におけるこの世界の歴史に照らし合わせてみると「必然的にこうなる」といった部分は多々あると思われるので、現状においては明確にはしませんが、なんとなく想像して頂ければ幸いです。
From:TOG@    
8/2819:59 [279]

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