・・・14人の住宅作家と建築屋が本音で語る家づくり・・・
 
▼ 2011.02.07 Monday:「使い慣れたビジネスかばん」
 仕事で使い慣れていたVICTORYNOXのビジネスかばん。
 5年近く使っていたところで、とうとう壊れてしまいました。

 思い出してみると出張先など、様々な場所へ一緒に連れていったものです。
 要するに思い出のかばんだった訳ですが、使い慣れたものが一番と、結局VICTORYNOXの同タイプのかばんを購入してしまいました。

 結構しっかりしていて使いやすい優れものです。
 中に詰め込み過ぎて、以前のように変形しないように大切に使いたいと思います。

 そのような訳で昨日は休みを利用して浦和の伊勢丹へ。
 たまに買い物へ行くと、衝動買いもしてしまうものです。かばんだけのつもりが、セールという言葉につい乗ってしまい、他にもいろいろと・・・。

 正札からの値下げ率につい買い時だと思ってしまうのですね。
 人間の脳は不思議で単純ですね。

 5階の紳士用品フロアで、偶然高砂建設さんの風間常務に出くわしました。(そう言えば、家も近所のようで)

 2月に入ったと思ったら、もう7日です。焦ってきます(汗)・・・。

Posted 14:59|No.1811|清水康弘よりcomments(1)
びっくりです!! 私も長年愛用していたVICTORYNOXの
かばんを、まったく同じタイプに新年から替えたところです。(笑)

やっぱりいい品はいいですよね。
by 廣田 大輔 02/10(16:47) 削除
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▼ 2011.02.07 Monday:第九区
カジュアルなブランド、
23区を多く持っている。
典型的な日本人体系の私にピッタシ!

さて、先日、DVDで『第九区』を観た。
劇場で観ようとしたが、ロストしてた。
よって、レンタルしてきたものを、
自宅のゲストルームで観た。

エビ野郎?が沢山登場する映画。
エンターテイメントと相矛盾しそうな、
主人公の心の葛藤の移ろいが面白かった。

人種差別という社会問題を風刺した映画。

Posted 22:28|No.1813|清水康弘よりcomments(0)
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▼ 2011.02.09 Wednesday:ザ・ウォーカー
先日に引き続き、レンタルDVD。

核戦争後の一つの地球を
歩き続ける映画を観た。
デンゼル・ワシントンが主人公の映画。
淡々と流れる場面は、歩く速度に合わせた様な流れ。
画面の色も、多くない映画。
ちょっとだけ、暗い映画、重い映画。
西部劇みたいだし、邦画の時代劇みたい。
ちょっとグロいから、
小さなお子さんは観ないでください。

それにしても、
幼い頃好きだった、
勝新太郎の『座頭市』みたいな主人公だった。
Posted 10:08|No.1815|清水康弘よりcomments(0)
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▼ 2011.02.09 Wednesday:「サライに掲載されました」
 1月に取材がありました小学館のサライ3月号に弊社で設計施工した渋谷区の事例が掲載されました。

 メインタイトルは「省エネ性能と快適空間を備えた住まいづくり」 、サブタイトルは「住宅エコポイントを利用し、人と環境に配慮した快適なエコ住宅に住まう。」です。

 取材にも立ち会いましたが、建て主様にもいろいろご協力して戴き、心から感謝しています。

 さて、サライは25万部ほどの発行部数を誇り、読者の方も比較的年齢層が高いようです。
 3月号の特集は東京散歩という記事が掲載されていて、特に人気のようです。

 文字も大きくて、50歳を過ぎた私には読みやすく、読み応えのある雑誌ですね。

 編集者の方々にもお礼を申し上げます。

 因みにサライとはペルシャ語で「宿」という意味です。
 3月号は明日10日発売ですので、皆様是非買って下さいね。

Posted 15:33|No.1816|清水康弘よりcomments(0)
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honne
「つくり手の会」のメンバーです。「本当の家づくり」を本音で語ります。
(2016年2月2日撮影)