・・・14人の住宅作家と建築屋が本音で語る家づくり・・・
 
▼ 2011.02.07 Monday:「使い慣れたビジネスかばん」
 仕事で使い慣れていたVICTORYNOXのビジネスかばん。
 5年近く使っていたところで、とうとう壊れてしまいました。

 思い出してみると出張先など、様々な場所へ一緒に連れていったものです。
 要するに思い出のかばんだった訳ですが、使い慣れたものが一番と、結局VICTORYNOXの同タイプのかばんを購入してしまいました。

 結構しっかりしていて使いやすい優れものです。
 中に詰め込み過ぎて、以前のように変形しないように大切に使いたいと思います。

 そのような訳で昨日は休みを利用して浦和の伊勢丹へ。
 たまに買い物へ行くと、衝動買いもしてしまうものです。かばんだけのつもりが、セールという言葉につい乗ってしまい、他にもいろいろと・・・。

 正札からの値下げ率につい買い時だと思ってしまうのですね。
 人間の脳は不思議で単純ですね。

 5階の紳士用品フロアで、偶然高砂建設さんの風間常務に出くわしました。(そう言えば、家も近所のようで)

 2月に入ったと思ったら、もう7日です。焦ってきます(汗)・・・。

Posted 14:59|No.1811|清水康弘よりcomments(1)
びっくりです!! 私も長年愛用していたVICTORYNOXの
かばんを、まったく同じタイプに新年から替えたところです。(笑)

やっぱりいい品はいいですよね。
by 廣田 大輔 02/10(16:47) 削除
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▼ 2011.02.07 Monday:私とハワイアン音楽E
私とハワイアン音楽、今日はハワイが生んだ
ハワイ最大の歌手とも言われる
エンターティナー「ドン ホー」を
ご紹介します。

[ドン ホー]と言いますと私が学生バンドに
加入した時には、それこそ「ドン ホー」全盛期と言いますか
アメリカ本土を含め世界中にハワイアン歌手として
知れ渡っておりました。

私たち学生バンドもこぞって「ドン ホー」の
音楽をコピーして演奏したものでした。

「ドン ホー」はハワイの「ミュージカル キング」
や「ハワイ州の親善大使」と言われるほどのハワイが生んだ
最大のシンガーでした。

本名「ドナルド ホー」は1931年ホノルル カカアコで
生まれました。「ホー」と言う名の通り、彼は中国系ですが
彼の体にはハワイ、ポルトガル、ドイツ、オランダの血が流れて
いたようです。

それだけでもまさしくインターナショナルの要素を
持っていたと言えるのでしょう。

長じて軍務に服し、その後演奏活動を始めましたが
彼がめきめき売り出したのは、空軍時代に知り合った
5人の男「ジ・アリース」と共にワイキキのクラブ
「デユーク カハナモク」に出演(1964)するようになってからです。

※「ジ・アリース」の事は以前に「私とハワイアン音楽」
で書いています。

その後、瞬く間に有名人になり、アメリカの一流クラブ
「ココナッツ・グローブ」などに出演するようになりました。

このような経過で「ドン ホー」は私たち日本にもおなじみに
なったのでしょう。

「I will remember you」「タイニーバブルス」
「船をこいで」などは世界中で大ヒットをしました。

「ドン ホー」の甘いけだるい歌い方が女性たちに受けたのでしょう。

その「ドン ホー」も3年前になくなってしまいました。
とても残念です。


Posted 19:01|No.1812|畑木明雄よりcomments(0)
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▼ 2011.02.07 Monday:第九区
カジュアルなブランド、
23区を多く持っている。
典型的な日本人体系の私にピッタシ!

さて、先日、DVDで『第九区』を観た。
劇場で観ようとしたが、ロストしてた。
よって、レンタルしてきたものを、
自宅のゲストルームで観た。

エビ野郎?が沢山登場する映画。
エンターテイメントと相矛盾しそうな、
主人公の心の葛藤の移ろいが面白かった。

人種差別という社会問題を風刺した映画。

Posted 22:28|No.1813|清水康弘よりcomments(0)
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honne
「つくり手の会」のメンバーです。「本当の家づくり」を本音で語ります。
(2016年2月2日撮影)