本日は引き分け・・・
     ...2007/3/24(Sat)   No.9   
さあ、いよいよきょうからプロ野球のパ・リーグが開幕である。

FsはMと対戦である。

残念ながら仕事だったのだが、どうせ地上波は放送されない。

昨年の日本一のチームなのにね・・・。
衛星放送はあったようだが。

そして肝心の試合の方だが、Fsが2点、2点と計4点をリードするも、Hから移籍してきたズレータに満塁本塁打が飛び出し、追いつかれる。

その次の表のイニングで、降雨のため、試合は終了。
第一戦は引き分けとなった。

これは負けか、勝ちか、難しいところだ。

一昨年までのFsなら、負けなかったからいいや、ということになるだろう。
でも今は違う。
昨年日本一のチームなのだ。
だからあえて負けに等しい、と言わせていただく。
明日はどうなるであろうか。

もう勝たねばならないだろう。






訃報・・・
     ...2007/3/22(Thu)   No.8   
北海道日本ハムファイターズ鎌ヶ谷勇翔寮の菅野光夫寮長がご逝去されました。

現役時代は内野手(主にセカンド)で背番号1でございました。
特にあまり目立たなかったけれど、堅実な守備で御活躍されましたね。
覚えてますよ。

1975年〜1985年まで現役。

通算成績 1009試合出場、389安打、21本塁打、168打点、打率.222
ということです。

もちろん1981年の優勝には貢献されました。

謹んで御冥福をお祈り致します。



トレード成立
     ...2007/3/20(Tue)   No.7   
Fs正田樹投手とT金沢建人投手のトレードが成立したという報道があった。

Fsは抑えタイプ、Tは先発左腕が欲しいということで合意に達したらしい。

うむこれはどちらが得だろうか。

先発左腕はFsだって別に余っているわけでないから、?という気もしないではない。
本当はどうせTとトレードをするなら、変則左腕が欲しかった。
でも金沢投手も右だけれど、実績がないわけではないし、面白い存在かもしれない。

特に阪神甲子園球場で鍛えられているのがいい。

またFsはトレードで失敗したことがほとんどない。

これもいいデータだと思う。

両投手ともがんばってもらいたい。


二人のルーキー
     ...2007/3/10(Sat)   No.6   
きょうのオープン戦はダルビッシュが登板したが、1−3で負けたようだ。

何か一昨年のFsみたいでいやである。

その中で二人のルーキーががんばっているようである。

左腕のリリーフタイプ、山本一徳と外野手金子洋介である。

二人ともFsにとっては非常に欲しいタイプであるから頼もしい限りである。

まあこれからいろいろあるだろうが、ファイトと
猛練習でがんばってもらいたいものだ。




外野の方はどうであろうか?
     ...2007/3/4(Sun)   No.5   
オープン戦も始まった。

まだもう少し開幕まではあるだろうか?

もう昨年の日本一は「過去の栄光」なのである。
もちろん思い出すのはかまわないが、追いかけてはならない。

それからまず外野の問題はどうなっただろうか。

あの新庄の守備の穴である。
昨年、Fsの投手陣が見事な防御率を誇ったのには、あの強力な外野陣にあったのも一つの要因であろう。

ヒチョリをセンターに廻し、左翼を坪井、糸井という手もあるだろうか。

坪井はムチャクチャうまいわけではないが、堅実。
左翼ならこなせるかも。

また糸井は元々投手で入団、肩は問題ないだろう。
脚もけっこう速いようである。
だから後はキャッチである。
ただ脚と肩は天性も物だが、他は練習すれば克服できるという説もある。

またどうせコンバートなら初めからセンターというのもあるかもしれない。

そしてヒチョリには慣れた左翼でそのままと。
これもいいかもしれない。

いずれにせよ、まず外野を固めないと大変なことになってしまうと考えている。


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     ...2017/8/20(Sun)   No.999   




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